「アイツはやっぱイケメンだし、コミュ力高いから、モテて当然だよな」

あなたはそんなふうに思っていないでしょうか?

でも、よくよく考えてみてください。

あなたの身の回りにいる、すべての女の子が「イケメンでコミュ力があるかどうか」を基準に恋人選びをしているのでしょうか?

あなたの身の回りにいる女の子に聞いてみてください。

今付きあっている人や、過去に付き合っていた人について。
「彼のどんなところが好きになったの?」、と。

「イケメンでコミュ力があるところ」と答える女子は、まずいないはずです。

確かに、「モテる男」というのは、進化心理学から見ても非常にシンプルです。

背が高くて、お金持ちで、話が面白い男性がモテます。
外向的な性格の方が、多くの女性から好まれるということも事実です。

しかし、本当にそれだけなのでしょうか?

人から好かれたいから、もっと外向的に振る舞わなきゃいけない。

こんな性格じゃだめだ。
がんばって変わんなきゃ。

そんなふうに思って、闇雲に努力して、無理をしていた時期も、私、ハオにはあります。

自分の内向的な性格を押し隠して、必死になって「明るいイケてるやつ」の真似をして。

でも、結局それは長続きしませんでした。

無理をしていたから、ずっと苦しかったのです。

結論から言えば、あなたはあなたの性格を変える必要はありません。

あなたに必要なのは理解することです。

内向型という性格が持つ、静かで穏やかな内なる強さを。

そして、あなたに適した戦略をとるのです。

内向型と外向型では、「得意な人間関係」が異なります。

外向型は、短い期間で様々な人と仲良くなることができます。

だから友達が多いように見えます。

けれど内向型の人間の方が、対人関係を維持することは得意なのです。

内向型という性格の強みを生かせば、モテることは十分可能です。

この記事では、内向的な性格が持つ強みを理解し、存分に発揮することで、異性の友達を増やす具体的な方法について紹介していきます。

内向的な男子がモテるためには、最初からモテることを目指してはいけません。

仲の良い異性の友達を作ることを目指すのです。

なぜならば、短い期間の中で男性的な魅力をアピールすることに関しては、外向型の男が得意な戦略だからです。

しかし、長期的な関係の中で、穏やかな優しさを見せることができれば、内向的な男子はモテます。

女性から見た場合、穏やかで誠実で優しくて共感能力の高い男性は、
外向的で、見た目だけかっこよくて、話が面白いだけの男よりも、よっぽど魅力的なのです。

外向的な性格は恋愛に有利?

さて、世間で一般的に信じられているように、外向的な性格の方が恋愛に有利なのでしょうか?

外向的で、コミュニケーション能力が高く、短い期間の中で様々な人と仲良くなれる人の方が、恋愛に適しているのでしょうか?

その答えは、イエスでもあり、またノーでもあります。

人はどんな人に好意を持つでしょうか?

心理学的に言えば、類似性と言って、人は自分に似た人を好きになる傾向があります。

そして、類似性の法則では、性格ではなく態度が類似しているかどうかが重要になります。

重要なのは、趣味や嗜好、価値観や信念、世界観がどれだけ一致しているかということなのです。

性格それ自体が似通っていても、好意度はそれほど高まりません。

性格については、一般的に「望ましさ仮説」というものが成り立ちます。

つまり、似ているかどうかよりも、好ましい性格であるかどうかの方が重要なのです。

結論から言えば、内向的な性格よりも外向的な性格の方がモテます。

外向的な性格の方が、内向的な人間よりも、好ましく魅力的だと思われるからです。

しかし、「望ましさ仮説」が成立するのは、比較的関係が初期の間だけです。

関係性が深まるにつれて、望ましさよりも、態度の類似性の方がより重要となってきます。

確かに、短期的な人間関係の中では、外向的な人間の方が内向的な人間よりもモテることは、事実でしょう。

ところが、人間関係が長期間にわたる場合は、話は別です。

例えば、外向的な人間は長期的な関係が苦手です。
人の話を長時間にわたって聞くことが、内向型の人間よりも不得意だからです。

そして、多くの人と付き合って出会うことができますが、出会いそのものの質はどうなのでしょうか?

人間関係を長期的な視点で見つめた場合、
恋愛では外向的な性格の方が有利だとは必ずしも言い切れなくなるのです。、

内向的男子は本当にモテないのか?

外向的な性格の方が、短期間の間に魅力をアピールすることができます。

そのため、恋愛のチャンスが多くなるので、モテやすいことは事実です。

しかし、長期的な関係の中では、内向的な性格の方がモテます。

外向的な性格の男性は、短期間において多くのチャンスに恵まれるというだけにすぎないのです。

しかし、長期的な関係の中で、確実にチャンスをものにできるかどうかは、全く別の話です。

長期的な関係では、時間をかけて積み重ねてきた信頼関係こそが重要になってくるのです。

そして驚くことに、自分よりも魅力度の高い女性に、アプローチするのは、内向的な男性の方が有利なのです。

なぜかといえば、出会ってから3ヶ月で付き合うようになったカップルは、お互いの外見的魅力が一致する傾向にあるからです。

これは釣り合い仮説と言われていて、人は自分と魅力度が釣り合った相手と親密になろうとします。

つまり美人は、自分と魅力度が釣り合うイケメンと付き合うのです。

ところが、知り合ってから11ヶ月以上経ってから付き合ったカップルには、お互いの外見的魅力に相関関係がありません。

つまり、美人は長期的に相手を知っていく中で、相手の外見にこだわらなくなっていくのです。

内向的な男性の魅力は、誠実さと共感能力、忍耐強さにあります。

だから、長期的な関係の中で、相手との関係を悪化させることなく長持ちさせることができます。

そして進化心理学から見た場合も、長期的な関係の中で選ぶパートナーとしては、内向型の方がモテる性格なのです。

そもそも、モテる男の性格とは?

モテる男の「性格」について言う場合、進化心理学では、モテるパターンは2種類あるといえます。

結論から言えば、男性は「優秀な遺伝子」か、「誠実で家庭的な性格」のどちらかを示せばよいです。

ただし、どちらを示すかで、どんな関係でモテるのかが変わってきます。

複雑に進化してきた女性の好み

一般的に、恋愛初期においては男性よりも女性の方が選り好みします。

ただし、イケメンで背が高ければ、それだけで相手のことを好きになるかと言うと、そうではありません。

「蓼食う虫も好き好き」という言葉があるように、女性の好みは複雑なところもあります。

女性はそもそも、進化の過程で、相反する二つの命題を突きつけられるようになりました。

女性は配偶者を選択する際に、「オスとして優秀な遺伝子を持つ男性」か、「養育者として誠実な人格を持つ男性」のどちらかを選択する必要があるのです。

進化心理学的な観点からみれば、「オスとして優秀な遺伝子」と「養育者として誠実な人格」は、矛盾した性質なのです。

「オスとして優秀」な男性とはどんな男性でしょうか?

一言で言えば、男性ホルモンの分泌量が多いということです。

男性ホルモンが増えると、行動力が上がって、達成能力が高くなり、仕事で成功しやすくなります。

ところが、男性ホルモンが増えれば増えるほど、攻撃的で浮気性になることもわかっています。

そのため、「オスとして優秀であること」と、「養育者として誠実であること」は両立が難しいのです。

そこで、女性は、環境や生理周期によって、好みのタイプを変化させるように進化してきました。

とても大雑把に言えば、物資が少なく、生活環境が安定していない場合、
あるいは排卵期の場合は、「オスとして優秀な男性」に魅力を感じやすくなります。

内向的男子の方がモテる場合

「オスとして優秀な男性」は、不安定で短期的な関係のときには好まれます。

ところで、外向的な性格というのは、男性ホルモンの分泌量と必ずしも相関関係があるわけではありません。

しかし思い出してください。

外向的な性格というのは、「望ましさ仮説」なのです。

外向的な男性の方が、優秀で魅力的に見えるということです。
つまり「オスとして優秀」であることと、ほぼ同義語です。

ところが、外向的な性格は、「養育者として誠実な人格」とは、ほぼ全くと言っていいほど関係がありません。

どれだけユーモアやコミュニケーション能力をアピールしたとしても、その時点では「誠実さ」や「共感能力」を証明することにはならないのです。

そのため、長期的な関係で穏やかな付き合いを求める女性にとっては、外向的かどうかというのは、あまり重要な素質ではありません。

「誠実で家庭的な性格」かどうかの方が重要なのです。

そして、内向型の性格が持つ強みを生かすことができれば、外向的な性格の男性よりも圧倒的に、「養育者として誠実な人格」であることをアピールすることができます。、

内向型の性格を強みにする

では、内向的な性格が持つ強みとは何でしょうか?

スーザン・ケインというアメリカのライターが書いた有名な本、『内向型人間の時代、社会を変える静かな人の力』によれば、内向的な性格は、長期的な関係で有利とされています。

反対に、外向型は、人間関係を長期にわたって維持することは不得意なのです。

では、どうしてこういった違いが起こるのでしょうか?

ケインは著書において、内向的な性格と外向的な性格の違いは、脳の構造的な違いから生まれると主張しています。

内向型の脳は「高反応」

ケインによれば、内向的な性格は、刺激に対して「高反応」であることから生まれるそうです。

人間の脳には、扁桃体という感情を感じる部分があります。

内向型の人間は、外向型の人間と比べて、この扁桃体のサイズが大きいことがわかっています。

扁桃体では、快や不快といった感情、恐れ、を感じます。

内向型は、扁桃体のサイズが大きく、活動も過敏なため、ちょっとした刺激に対しても高反応なのです。

内向型は、生まれつき感受性が豊かで傷つきやすい脳を持っています。

初対面の人とうまく接することが難しいのは、動じやすく、傷つきやすいという脳の性質のために起こる現象なのです。

しかし、内向型で傷つきやすい心を持っているからこそ、目の前にある人とのつながりを大事にすることができるのも事実です。

外向型の人間は、対人関係においても刺激やスリルを求めるようなところがあります。

相手の些細な心の揺れ動きを感知することができず、「面白い話」やその場の「ノリ」を最優先してしまうのです。

相手がどんな気持ちで何を感じているのかも考えずに「空気読めよ」という言葉で一蹴してしまうのが外向型人間なのです。

しかし、内向型人間は違います。

相手とのやりとりが刺激に満ちたものでなくても、小さな幸せをかみしめることができる感受性の豊かさを持っています。

そのため、目の前にいる人とのささやかな時間を大切にしてあげることができるのです。

内向型が長期的な関係で輝く理由

内向型の脳は高反応です。

ちょっとした事がストレスになるし、動じやすく傷つきやすいために、人と簡単に打ち解けることはできません。

ところが、この「高反応」という性質は、内向型の脳に二つの特殊能力をもたらしています。

一つ目は自制心の高さと、二つ目は共感能力の高さです。

内向型人間は、外向型人間に比べて、平均的に自制心が高いです。

その理由は、前頭前皮質という理性を司る脳領域が発達しやすくなるからです。

簡単に言えば、普段からプレッシャーやストレスによって動じやすい分、感情を理性的な力でコントロールする脳領域が発達しやすいのです。

普段から多くの感情や不安にさらされる分、感情を制御する能力は高くなります。

そのため内向型人間は、衝動性が低く、対人行動でもリスク行動を取りにくいのです。

忍耐強く相手の話を聞いたり、不満があっても建設的な方法で解決するようになります。

そして、内向型人間にとって、伝家の宝刀とも呼べるもう一つの強みが共感能力の高さです。

内向型人間は、理性的な脳が発達しているので、相手の立場を理解して客観的に物事を考えられます。

しかも自分自身が「高反応」な性質を持ち、痛みに対して敏感であるために、相手に寄り添ってあげられる繊細さも持っているのです。

内向型人間は、高反応という脳の性質ゆえに、「自制心」と「共感能力」という力を手にします。

自制心の強さは相手と長期的な関係をつなぎとめ、関係性を維持し修復するために役立ちます。

そして、共感能力の高さは、お互いが心の奥底にあるものを分かち合うような、深くて内面的なつながりを築くのに役立ちます。

どちらも社交パーティーでは発揮されることがない、内面的で人格的な魅力です。

時間をかけて相手と徐々に信頼を積み重ねていくことで、はじめて内向型の内面的な魅力が発揮されるようになるのです。

内向的男子がモテる具体的な戦術

内向型は長期的な関係において、その魅力を発揮するようになります。

内向的男子がモテるための具体的な戦術も、長期戦において発揮されると言っていいでしょう。

よくある恋愛本には、「出会ってから3ヶ月以内に告白しろ」と書いてあるかもしれません。

しかし焦る必要はないのです。

確かに、告白の成功率は一般的に出会ってから3ヶ月目がピークで、そこから徐々に告白の成功率が低下していきます。

ところが、知り合ってから13ヶ月以降になると、再び告白の成功率は上昇することがわかっているのです。

思い出してください。

自分よりも外見的な魅力度が高い女性であれば、知り合ってから11ヶ月以降の付き合いでカップルになりやすいのです。

知り合ってから3ヶ月以内であれば、ほとんどの人が自分と同じくらいの魅力度の人と付き合おうとします。

けれど、長期的な関係だからこそ自分よりも魅力的な相手とも対等になれます。

内向型のモテ戦略とは、相手を大切にし、寄り添い、信頼されることで、魅力的な異性とも対等になれるということなのです。

戦術1:いつもそばにいる

いつもそばにいるというのは、内向型の魅力を生かす上では欠かせない基本戦術になります。

いつも相手の近くにいることが重要です。

人間関係や恋愛を深めていく上では、近接性は、より一層重要なものになります。

例えば、学生寮で調査をした研究結果では、自分が住んでいる部屋から、近い人ほど親密度が高い傾向がありました。

また、結婚したカップルは、お互い数ブロック以内に住んでいたという研究もあります。

人は、社会集団を構築していく際に、より近くにいる人と仲良くしようとする本能を進化させてきたのだとも考えられます。

遠くにいるけれど趣味が同じ友達よりも、近くにいる知り合いのほうが、何か災害があった時に助けあえるという点で、仲良くするメリットがあります。

遠くにいて何をしているかわからない理想の恋人よりも、いつも寄り添ってくれる夫の方が、家庭を守る上では重要なのです。

(ちなみに男性の方が、遠くの恋人に思いを寄せる傾向がありますが、これは遺伝子を多く残したいという進化の都合によるものです)

戦術2:悩みに共感してあげる

相手の悩みに共感してあげるということは、心の距離を一気に近づける最大の武器になります。

ところが、内向型にとっては、伝家の宝刀であるはずの高すぎる共感能力がアダとなる時があります。

確かに、内向型は自制心が強く、人の話を忍耐強く聞いてあげられるのが強みなのは事実です。

しかし、共感能力が高く、高反応であることによって、相手の悩みを聞くと自分の悩みであるかのように苦しく感じてしまうのです。

悩みを聞くときに、共感能力は切れすぎる刃、諸刃の剣なのです。

だから、力の使い方を知らなければいけません。

相手の悩みを聞くときには、グチを聞く技術が役に立つはずです。

グチを聞くことはしんどいことです。

しかし、グチの聞き方を極めることができれば、そのしんどさを軽減しながら、話を聞いてあげられるようになります。

(詳しくは、記事:【秘伝】全ての女子から好かれる【奥義】グチの聞き方とは?をご覧下さい)

すると、相手の悩みに心から寄り添ってあげられるようになるのです。

戦術3:女友達を増やす

外向的な男子と比べて、内向的な男子は出会いが不足する傾向にあります。

そもそも何で外向的な男性はモテるのでしょうか?

それはたくさんの人と仲良くなるから、自分の魅力を認めてくれる人とも出会いやすいからです。

人それぞれ、どんな人を好きになって、魅力を感じるかは異なります。

だから、自分を好きになってくれる人を見つけに行くよう努力するしかないのです。

内向的な人は、対人関係の問題を自分のせいだと思い込む傾向があります。

でも本当に、自分だけのせいだなんて、
そんなことは、ほとんどないはずです。

単にお互いの相性の問題であったり、相手側に問題がある場合だって少なくないのです。

でもそれに気付かず、全部を自分のせいにしてしまうので、行動するのが怖くなって億劫になるのです。

内向型人間は人と心を通い合わせる力、人との関係性を保ち続ける力が優れています。

だから自信を持って、いろんな人と仲良くなって、ただ心を通い合わせるようにすれば良いのです。

最初はとても難しいことに見えるかもしれませんが、慣れてしまえば実はそれほど難しいことではありません。

いろんな人と出会って、仲良くなろうと努力することに慣れてください。

繰り返しになりますが、内向型は外向型と比べて圧倒的に出会いの数が不足しています。

だから、自分に合った人と出会うことが難しいのです。
ただそれだけなのです。

人間関係の幅を広げるよう努めて下さい。

その中で、たくさんの女性と出会ってください。

数を増やすことは、必須条件です。

まずは、女友達を3人作ることを目標に頑張ってください。

「恋愛対象」として意識するのではなく、純粋に「友達」として仲良くなることが重要です。

恋愛だって結局、人間関係なのです。

魅力を感じて恋に落ちることは誰にだってできます。

でも、信頼を積み重ねて、ただそばに寄り添うことは、誰にでもできることではありません。

「信頼を積み重ねていく」ためのトレーニングをするのです。

何事も結局、小さな積み重ねが重要です。

日頃から女性と下心を持たずに親しくできるからこそ、運命の人を見つけられるし、寄り添うこともできるのです。

結論:内向的男子の恋愛は長期戦が基本戦略

内向型男子の強みは、長期的な関係でコツコツと信頼関係を積み重ねていくことです。

不特定多数の大勢の女子から好かれることは得意でなくても、
たった一人の人とじっくりと時間をかけて信頼しあえるような関係を作ることは得意なのです。

相手と信頼関係を積み重ねる上で、内向型が持つ共感能力の高さや誠実性は最大の武器です。

その能力を最大限発揮するために、グチの聞き方は是非ともマスターしておきましょう。

そして、出会いの幅を広げてたくさんの女性と出会う努力をしてください。

人はそれぞれ、どんな人を好きになってどんな魅力を感じるのかが異なっています。

だから、出会いを広げなければ運命の人を見つけることはできないのです。

まずは女友達を少なくとも3人は作って、徐々に信頼関係を構築していくようにしてください。

恋愛という感情は後回しです。

まずは友達として仲良くなり、お互いの信頼関係が成熟してからターゲットを絞って、徐々に駆け引きをしかけるのです。

ただし、相手からの好感度や信頼度を高められる会話力、コミュニケーションテクニックも重要です。

会話力が低ければ、そもそも友だちにすらなれないからです。

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